初めてでも安心。Web面接の準備からマナーまで徹底解説

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Web面接とは、インターネット回線を使用し、オンラインで行うビデオ通話面接です。以前から企業の採用活動で、特に遠方からの転職者を選考するためによく利用されてきたWeb面接ですが、昨今の社会情勢を受け注目が高まり、導入を検討する企業が急激に増えてきました。

Web面接なら企業へ面接に行くための交通費がかからないうえ、移動時間も短縮できるなど、転職者側にとっても便利な点が多く、これを機に今後もますますスタンダードな採用選考ツールとして普及していくでしょう。

そこで今回は、企業が選考フェーズで導入しているWeb面接ツールの状況とWeb面接に失敗しないための事前準備から押さえておきたいポイント、Web面接のマナーまで初めての方にもわかりやすく解説します。

基本を押さえる!Web面接のための事前準備

Web面接を行うには、安定したインターネット環境と対応デバイス、そして専用のツールが必要です。これらをそろえれば、誰でも簡単にWeb面接を受けることができますが、初めてWeb面接を受ける方にとっては勝手がわからず、不安に思うこともあるでしょう。通常の対面面接とは違う、Web面接ならではの準備、そして押さえておきたいポイントとは何か、詳しく見ていきます。

準備1

場所・背景を決める

Web面接に適した場所とは

Web面接に適した場所の条件は以下の3つです。

  • 安定したインターネット環境である
  • (他者がいない)個室である
  • 静か(防音)である

まず、Web面接で最も重要なのは、安定したインターネット環境です。有線LANケーブルがある場所やWi-Fi環境ならルーターの近くなど、電波が常に強く、インターネットの接続が安定した場所を選んでください。

一方、誰でも自由に利用できるカフェなどの公衆Wi-Fiは便利ではありますが、注意が必要です。電波が弱くアクセスが混雑すると接続状態が不安定になり、音声が途切れてしまう可能性があるからです。面接のような改まったシーンでは、お互いに気持ちよくコミュニケーションを取るためにも、安定したインターネット環境を用意しましょう。

自宅のインターネット速度はどれくらい?

自宅のインターネット環境について不安があるなら、事前にインターネットの回線速度やWi-Fiの電波強度が高い場所を調べておきましょう。

一般的にWi-Fiの平均速度は70Mbpsと言われており、YouTube(フルHD)等の動画を安定して視聴するにはおよそ5Mbpsが推奨とされています。Web面接を行ううえでも、それくらいの速度が確認できれば十分と言えるでしょう。

気になる方は、以下のサイトで簡単に調べることができるので、試してみてください。

インターネット回線の速度テスト Fast.com

また、騒音や雑音があっては、面接官の声がうまく聞き取れないだけでなく、こちらの声も届きにくいものです。Web面接を受ける際は、その部屋の窓やドアは閉め、できるだけ静かな状態にしておきましょう。自宅で面接を受ける場合、もし同居する家族がいるなら、事前に面接がある旨を伝え、協力を仰ぐことも忘れずに。

人によっては、自宅では安定したインターネット環境が用意できない、個室など静かなスペースの確保が難しいといった理由で、Web面接が実施しづらい環境の場合もあるでしょう。その場合は、レンタルスペース、ホテルの一室、防音のマンガ喫茶(ネットカフェ)など、冒頭でお伝えした3つの条件がクリアできている場所であれば、どこでも構いません。

ちなみに、マイナビクリエイターを利用していて選考が進んでいる方なら、マイナビクリエイター内のブースも無料で使用することができます。ご希望の方は担当のキャリアアドバイザーにご相談ください。

Web面接に適した背景とは

Web面接を受ける際に気を付けたいのが、背景をどうするかという問題です。たとえばWeb面接の場所を自宅にした場合、室内にモノが乱雑に積み重なっていたり、衣類を脱ぎ散らかしたりしていませんか。カメラが映し出す背景(室内の様子)には細心の注意が必要です。カーテンや何もない壁など、無機質な背景にするのがもっともシンプルで、その方が面接官も余計な先入観なく、公平な評価をすることができるでしょう。

ただ、もしそういった背景で面接に臨めない場合は、多少、物があったとしても整理整頓が行き届いていれば問題ありません。職種や企業の採用担当者にもよりますが、クリエイター職での採用では、背景ひとつとっても、自己表現の場として評価されることもあります。重要なのは、部屋の背景を映すことでクリエイターとしての評価を下げないこと。面接の場であるという適度な緊張感を忘れず、そして面接官に不快な印象を残さない背景を意識して面接に臨みましょう。

場所・背景のチェックポイント
準備2

機材をそろえる

デバイス(PC、スマートフォン、タブレット)

Web面接を受けるためには、何かしらのデバイスが必要です。オンラインでビデオ通話ができるアプリがインストールされているデバイスであればPC、スマートフォン、タブレットどれでも構いません。PCなら画面も大きく据え置きで安定もしているので、Web面接を受けるには最適なデバイスと言えるでしょう。

PCやタブレットを所有していない場合は、スマートフォンで面接を受けることも可能です。ただし、その場合は面接中に画面がぐらついたり、スマートフォンが倒れたりしないよう必ずしっかりと固定するようにしましょう。

マイク・イヤホン

通常、デバイスにはマイク機能(スピーカー機能)が内蔵されているので、わざわざ面接のためだけにヘッドセットやマイクを用意する必要はありません。

ただ、PCやスマートフォンから音声をそのまま流すよりイヤホンを通した方が面接官の声がより鮮明で聞きやすくなります。市販のマイク付きイヤホンを使用すれば、こちらの声も届きやすくなるでしょう。お互いの音声を拾いやすくすることで、聞き直し等が回避でき、スムーズなコミュニケーションが図れます。状況に応じて、ぜひマイク付きイヤホンのご用意をおすすめします。

カメラ

Web面接においてカメラは必須アイテムです。Web面接で使用するデバイスにカメラが内蔵されていなければ、外付けのWebカメラを用意しましょう。デスクトップPCの場合、最新のモデルであってもWebカメラが搭載されていないものもあるので注意が必要です。

対面面接と違い、Web面接は画面上に映る情報がすべてなので、画質が悪かったり、画面が暗ければ、面接官にはそのままの印象で伝わってしまう可能性があります。各種デバイスの内蔵カメラでも問題ありませんが、別途、高画質のWebカメラも用意できれば、より鮮明な映像を映し出すことができるので、面接官への印象はさらによくなるでしょう。

ちなみに、特定のアプリをPCとスマートフォンにそれぞれインストールすることで、お手持ちのスマートフォンをWebカメラの代わりにする方法もあります。

準備3

Web面接ツールの起動確認をする

いざWeb面接の時間になって、Web面接用のツールを立ち上げたもののうまく起動しない、あるいは手順がわからず、なかなか開始できないといった状況は、面接官に事前の準備不足を疑われてしまい、あまりよい印象ではありません。

企業が指定するWeb面接ツールは、事前に登録やインストールが必要なもの、URLをクリックするだけで参加できるものなどさまざまです。必ず事前にアクセスし、起動確認はもちろん手順についてもしっかり慣れておきましょう。

企業が導入する代表的なWeb面接ツール3選

Zoom(ズーム)

事前にZoomアプリをデバイスにインストールしておけば、企業から送られてきた指定のURLをクリックするだけでWeb面接に参加することができます。もしアプリをインストールしていなくても、ブラウザから参加することも可能です。

応募者はZoomアカウントの新規登録をする必要はありません。接続後、ビデオマークやマイクマークが赤くなっている場合は、面接官に映像が映っておらず、音声も届いていませんので、それぞれのマークをクリック(タップ)し、映像と音声機能を有効にしてから面接に臨みましょう。

PC以外のデバイスでZoomを利用する場合は、必ずアプリのインストールが必要です。

Skype(スカイプ)

事前にSkypeのアカウントIDを作成する必要があります。企業とWeb面接を行うには、作成したアカウントIDを事前に共有しておき、面接の時間になったら面接担当者から通知(招待)があるので、それを「承諾」すればビデオ通話ができるようになります。

またSkypeのアカウントがない場合でも、マイクロソフトのアカウントがあればWeb面接に参加することができます。企業からWeb面接用のURLが送られてきたら、マイクロソフトサービスへのサインインをしてブラウザ上からWeb面接に参加しましょう。

Google Meet

手順としては、おおむねSkypeと同様です。事前にGoogleアカウントを作成し、採用担当者にそのアカウント(メールアドレス)を共有しておきます。Web面接の時間になったら面接担当者から通知(招待)があるので、それに「応答」すればビデオ通話ができるようになります。

PC以外のデバイスでGoogle Meetを利用する場合は、Googleアカウントを取得したうえで、アプリをインストールしましょう。

応募する業界・職種にもよりますが、たとえばWeb業界の場合、日頃からオンラインによるコミュニケーションに慣れている企業が多いです。面接以外に、会議などもオンラインで日常的に行っていることもあり、転職者に対しても同様のリテラシーを期待していることがあるでしょう。

ですから、Web面接の設定や接続に対してスムーズな対応ができれば、それがそのままデジタル関連のリテラシーの高さとして評価に繋がることもあります。事前にしっかりと準備をしてからWeb面接に臨んでください。友人と実際に起動確認も兼ねて、ビデオ通話をしてみるのもいいですね。

マイナビクリエイターを介して転職活動中の方なら、担当のキャリアアドバイザーが起動確認はもちろん、Web面接のためのアドバイスをすることもできます。不安な方は、ぜひお声がけください。

見落とし注意!名前(ユーザー名)、プロフィール画像の確認

指定されたWeb面接ツールを利用する際、ユーザー名は本名を名乗っていますか?メールアドレスやプロフィール画像は「採用面接」にふさわしいものでしょうか?ZoomやSkypeなどを日常的に利用していると忘れがちなのが、ユーザー名やプロフィール画像の確認です。

友人同士のコミュニケーションツールとして使う分にはニックネームを使ったり、アニメ等のキャラクターをプロフィール画像として使っても問題ありませんが、そのままの状態で採用面接に臨むのは少し違和感があります。

プライベートのアカウントとは分けて改めて別アカウントを取得するか既存のアカウントを使用するのであれば採用面接にふさわしい形で更新しておくようにしましょう。

準備4

Web面接にふさわしい服装で臨む

Web面接でも対面面接でも、服装や髪型に関する考え方は同じです。いずれにせよ互いに初対面であるという意識を忘れず、採用面接の場にふさわしい身だしなみを心がけましょう。クリエイターとしての本質に、服装や髪型は関係しませんが、見た目の印象でマイナスに評価されることはあります。

Web面接だからバストアップだけ整えればいいと、画面に映らない部分は部屋着のままで面接に臨むなんて言語道断。何かの拍子で立ち上がり、そんな状態を露呈するようなことがあれば、その怠惰な気持ちまでも画面から伝わってしまいます。リラックスという言葉を履き違えないようにしてください。

服装について、詳しくはこちらもご覧ください。

採用面接時の服装・髪型に関する正しい考え方と準備の仕方

準備が整ったら、あとは本番を迎えるのみ。続いて、Web面接で押さえておきたいポイントについて見ていきましょう。

Web面接当日の流れと押さえておきたいマナー

Web面接の流れは、通常の対面面接と内容自体それほど変わりありません。ただ、画面越しの面接であることから、いくつか注意したいポイントや押さえておきたいマナーがあります。Web面接の当日の流れにそって見ていきましょう。

1.面接に必要ないソフト・アプリの非通知設定

日頃使っているソフトやアプリの通知は非通知設定にしておきましょう。面接の最中に通知があると、気が散るだけでなく、場の空気が途切れてしまいかねません。SNSの通知が鳴り止まないなんてことがないように、事前に設定を見直してください。

またWeb面接で使うPCを非通知設定にしても、手元のスマートフォンに着信があったり、アプリの通知があっては台無しです。たとえマナーモードにしていたとしても、バイブ音は意外と鳴り響くので注意してください。面接の最中、スマートフォンは電源を切るかあるいは機内モードに切り替えて、一切の通信を遮断するのもひとつの手です。

2.開始5分前にはログイン、待機

企業からはWeb面接のためのURLやIDが事前に共有されているかと思います。カメラの映り方、音声機能、インターネット接続に問題ないことを確認するためにも、開始ギリギリではなく、少し早めにスタンバイして待機しておきましょう。

カメラレンズと目線の高さは合っているか?

Web面接で使用するデバイスは、カメラレンズと目線の高さが同じになるように設置しましょう。

目線より低い位置にカメラレンズがあると、面接官側の画面では、あなたが面接官を見下したようなアングルで映ってしまいます。これではあまり印象がいいとは言えません。

カメラが内蔵されたPC・タブレット・スマートフォンでWeb面接に臨む場合は、カメラレンズと目線の高さが同じになるよう調節し、カメラレンズは面接官の目だと思ってしっかりと見つめるようにしてください。

またカメラと顔は近づけ過ぎず、画面上にバストアップで映るくらいの距離が保てるとよいでしょう。

カメラレンズと目線の高さ

3.企業担当者がログイン、またはビデオ通話の通知がきたら面接開始

姿勢を正して、いよいよ本番です。基本的には対面面接と内容は大きく変わりませんが、Web面接ならではの勝手の違いがあります。対面面接と同じ感覚では、面接官にうまく伝わらないこともあるでしょう。意識的に気を付けてほしいWeb面接のポイントが2つあります。

ポイント:口角を上げて、明るい印象を作る

面接であることを意識しすぎて笑顔が作れず、無表情のまま受け答えをしていると、面接官にネガティブなイメージが伝わってしまいます。対面面接と違い、画面越しの表情はわかりづらく、無表情は思いのほか、「怖い」「怒っている」という印象を与えがち。そうならないためにも、面接中は少し口角を上げるイメージで表情を作りましょう。具体的な対策としては、たとえば画面の隣りに鏡を置いておくのも効果的です。自分の顔が面接官に対してどんなふうに映っているのか意識しながら、明るい印象で面接に臨んでみてください。

ポイント:はっきり、ゆっくり、端的に話す

雑音のないところで面接を受けるのが大前提ではありますが、少しでも相手に声を聞き取ってもらいやすくするためにも、いつもよりはっきりゆっくり話すようにしましょう。また対面で話すときには伝わる間合いや声の抑揚、感情がWeb面接ではどうしても伝わりにくい場合があります。落ち着いて、相手の話を最後まで聞き、こちらが話すときはいつもより少しオーバーアクション気味に感情を込めて話すようにするとよいでしょう。

また Web面接の特徴として、どうしてもタイムラグが発生してしまうことがあります。面接官の質問に対して回答が長すぎると、相槌がズレたりして話の流れが止まってしまうこともあるので、面接官の質問には一問一答で端的に要点を絞った論理展開ができるとスムーズです。

ポートフォリオ(関連資料)はどう見せる?

クリエイター職の転職では、通常、面接時にポートフォリオや制作実績などを見てもらうことがあります。しかしWeb面接の場合は、対面しての説明ができないので、事前に資料をデータ化して担当者と共有しておくことが多いです。その際、遠隔での説明がしやすくなるように、事前に提出する資料は作品ごとに通し番号を付けたり、ページ数を振っておくなど、該当箇所が伝わりやすくなる工夫をしておくとよいでしょう。

Web面接ツールによっては、画面上で資料を共有することもできますが、いずれにせよ「どこの部分の説明なのか」がわかりやすければ、限られた時間を有効に使うことができるはずです。

4.接続を切って面接終了

対面面接の場合、面接が終われば立ち上がって挨拶をしますが、Web面接の場合、その必要はありません。あらかじめ、カメラレンズはあなたの顔が映るように高さを調節してあるはずなので、その場で立ち上がってしまうと面接官側の画面には、あなたの顔が映らなくなってしまうからです。面接を終了する際には、座ったまま挨拶(会釈)をし、Web面接ツールから「退出」するかWeb面接ツールを「終了」させましょう。

タイミングとしては企業側が先に接続を切るのを待つのがスマートですが、「どうぞ終了してください」と促されることもあります。その場合は、「失礼いたします」とひと言添えて、先に退出してもいいでしょう。

まさかの事態も冷静に。トラブルが起こったときの対処法

インターネット環境と機材さえ整えば、面接会場へ移動することなく、簡単に受けられるWeb面接。しかし、時にWeb面接ならではのトラブルに見舞われることもあります。どのように対処したらよいでしょうか。シチュエーション別に対策を見ていきましょう。

指定されたURLがエラーになる!音声が聞こえない!こちらの声が届かない!

接続不良や音声不具合については、その場ですぐに原因がわからないこともあります。まずは慌てずに現状を把握し、対処しても改善が見られない場合は、速やかに採用担当者に電話で連絡しましょう。Web面接ではそういったトラブルが起こりがちなので、いつでもすぐ連絡が取れるよう、事前に緊急連絡先を確認しておくなど、双方フォロー体制を整えておくことが重要です。

音声に関してはミュート(消音)設定になっているなど、単純な設定ミスによることもあるので、事前の準備も念入りに行っておきましょう。トラブルが起きた場合、その場をどう乗り切るかも評価に繋がる可能性があることを意識して対応してください。

PCが急に故障してしまった!

Web面接は画面が大きく安定したPCで行うのが一番おすすめではありますが、スマートフォンやタブレットなど、ほかのデバイスでも問題なく実施することができます。もしPCの調子がよくなければ、速やかにほかのデバイスに切り替えてもいいでしょう。不測の事態に備えて、それぞれのデバイスにも指定されたWeb面接ツールをインストールしておくと安心です。

緊張から、頭が真っ白になってしまった!

初めてのWeb面接ならなおさら緊張し、何を話したらいいかわからなくなることもあるでしょう。そんなときは、「カンペ」を用意しておくのがおすすめです。面接官には画面に映っているあなたの姿しか見えません。カンペが用意できるのはWeb面接ならではのメリットと言えます。

ただし、視線を下に落とすと表情が暗くなるうえ、いかにも見ながら話していますという態度が伝わってしまうので、必ず伝えておきたいことなどは付箋に書き出し、カメラレンズと同じ高さに貼っておくのがよいでしょう。

まとめ

基本的にWeb面接でも対面面接でも、「あなたの人材的価値を知りたい」という本質的な部分は変わりません。ですからWeb面接と対面面接とで、質問の中身が大きく変わることはないでしょう。受け答えの対策も、Web面接だからといって特別なものがあるわけではありません。

ただし、Web面接では画面から得られる情報がすべてなので、印象を悪くしないための対策は必要です。初めてのWeb面接を控えている方、あるいは、すでに何度か実施したWeb面接がうまくいかなかった方は、事前準備と押さえておきたいWeb面接のポイントについて、改めて見直してみてください。

Web面接は接続確認をはじめ、まずは体験してみることが大事です。ご希望があればマイナビクリエイターのキャリアアドバイザーがWeb面接の対策をすることもできますので、お気軽にご相談ください。

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